ココナッツオイルスキンケア海編

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ココナッツオイルの主成分であるラウリン酸は、お肌を一番健康な状態(弱酸性)に保ってくれると言われています。

紫外線が強いこの時期、海辺で過ごした後はお肌のケアには、特に気を配りたいですよね。

そんな時の化粧品ココナッツオイルの美容レシピをご紹介します。

<ボディケア・海編>

海辺の強い紫外線をたっぷり浴びた日は、
夜、お風呂上がりの清潔な素肌に化粧品ココナッツオイルを塗って頂くと、

お肌の回復に繋がります。

ココナッツオイルには、抗菌作用のほか、お肌を弱酸性に保つ作用・保湿効果もあるという優れものです。

コツ・ポイント

ココナッツオイルの主成分ラウリン酸(母乳成分)はお肌を弱酸性に保ち抗菌作用もあるので、女性だけでなく、男性にもオススメです。

ココナッツオイルとは?

【オーガニック・無添加・フェアトレードの安心安全なココナッツオイル

 

この記事を書いた人
山田麻樹(やまだまき)
GBA代表/モリンガホリスティックドクター
2004年、初めて行ったフィリピンで、その自然の豊かさと人の温かさに感銘を受け、それから13年間、ボランティア、観光、青年海外協力隊など様々な方法でフィリピンに関わり、2012年に本当のフィリピンを伝えるため、Girls, be Ambitiousを設立。モリンガを使った食品・化粧品を開発するとともに、モリンガを使った健康法美容法を研究、日本、フィリピン両国でセミナーを行い、モリンガの様々な活用方法と健康・美容効果を広めている。
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